2008年07月10日

教育者

教育者

人格形成する時期に、長い時間を共にする大人は親以外に学校の先生だと思うのですが、その教育者の「質」というか「人格」って・・・首をかしげてしまいます。

でもさ、考えてみれば先生になる人の多くは大学出た後すぐに学校の先生になるわけでしょ~。
本当にそれでいいのかね?

自分の子供が出来たら、器の小さい、面白みのない、視野の狭い、堅い大人に教えてもらいたくないなぁ~。

じぃちゃんばぁちゃんみたいに経験豊富な先生や、ヤンキーあがりの酸っぱいことしつくして丸くなった先生なんかいいなぁ。

美術や音楽なんかの先生は「表現の世界の自由と無限」を教えてくれるようなプロのアーティストがいいなぁ。

子供たちの幸せのためだけに学校はある。

2008年07月08日

出会いや恋愛


気がついたけど

出会いが多い人は

きっと

どんな人の考え方に対しても

好奇心と尊敬の心を持っていて

相手のいい所を

探すのが上手で

聞き上手で

自分を出すのも上手

心を素直に

交換こできなきゃ

そこでつながりがなくなって

自分の世界が狭くなっちゃうよね


[自分のいい所を棚に上げる会発刊]
~人好きはスバラスイートの巻~

2008年05月23日

イチゴリラッパンツ

いちごりらっぱんつるっぱげんごろう


イチゴがね、たまちゃんは大好きなわけです。

そんなイチゴも季節が終わりに近づいていてちょっぴりさみしいのです。

イチゴ狩りに行くと、なんだかもーいらないっ!てくらいに食べちゃうし王様みたいな気分になっちゃうから、たまに奮発して買ってきて時々楽しむくらいで私には十分。

将来の旦那様は、春になったらイチゴを買ってきてくれるような人がいなぁ。

「おみやげだよ~」って。

そしたら私、嬉しくて『 いちごのうた 』を作っちゃうもんね。
ウクレレで食べ終わった後に歌っちゃうもんね。

そんなわけで、季節というものは情が深いと言いますか、引き際が上手ではないわけで。

きっとまた涼しくなったり、急に暑くなってみたり、また肌寒かったりするわけで。

季節というものが、淡白でドライな性格だったら、はい、春は今日まで!明日から夏だから、また来年ね!バイバイ~!って行っちゃうんだろうなぁ。

言っている意味がみんなに伝わるのかなぁ。私は何が言いたいのかわからなくなってきた。


ともかく、真夜中いちごが妙に色っぽかったので撮影しました。

ぞろ目隊長。今日もたくさんのぞろ目をみました。

これからすこーし仕事です。

2008年03月22日

オリンピック仕様




隣のおじさんのコーラの缶がオリンピック仕様だったので撮らせていただきました。


プロダクトデザインも興味あり。

2008年03月18日

あのおばちゃん




地元のデパ地下でバイトしている頃。


これからの事をね、色々と考えてたの。
暗くなってしまう日もあって、そんな時に、バイト仲間のおばちゃんが小さく切った新聞を渡してくれた。


付箋位の大きさのその紙に「焦らず、急がず。いつも明るく。」って書いてあった。


ふと、思い出したのだけど。

そんな風に私もなりたいなぁ。

元気かな。あのおばちゃん。

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