リハ

大好きなスタジオでのリハ。


ぽーーーとしちゃうよ。

19日。どうなることやらぁ。

写真はおおはたさんのリハ風景。

やっぱり顔が似てると思うのであります。


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2011年11月10日

CD発売日をを発表します!

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いよいよ、CDの発売日発表の日になりました。

ジャカジャカジャカジャン・・・


2011年11月30日に発売開始いたします!


つい1年前までは、自分のCDアルバムが出るなんて思ってもいませんでした。


思い起こせば、2006年。
たまたまYoutubeに30秒のウクレレ演奏をのせた所から今の私が始まったように思いますが、もっともっとさかのぼるんです。


ウクレレを手にしたのはずーーーと前。

山ごもりの時にはうくじろうはもういたんです。それが22歳。2002年。


そして、ウクレレの音に興味を示したのは、竹中直人さんと関口和之さんの口笛とウクレレ。というCDを買ったから。それが、20歳。2000年。

竹中さんの事は、中学生の頃から大好きで、そのつながりで買ったCD。


生きてきたことが、遠回りしてきたことが、いろーんな私が。
このCDにつながっているなぁと思います。

だから、みなさんのおかげです。

ありがとうございます。

そして、沢田さんをはじめとして参加下さったミュージシャンの方々にも感謝。
沢田さんとの出会いもなければ、このCDは出来なかったです。


なれないレコーディングを、そっとバックアップして下さったエンジニアの鎌田さん。
ありがとうございます。

そして呑みにもたくさんいきました。レーベル、songxjazzの宮野川さん。
ありがとうございます。


さぁ、これからどんどんはじまります。


詳細は、順次サイトにアップしますからね!

ほんとにありがとう~!

CDの情報はこちらからどうぞ
好きな曲入ってるかな?

ハンサム判治さんに会った

先日、ウクレレエイドに行ったよ。

そこで、ハンサム判治さんにはじめてお会いしてきました。

噂はよーく聞いていたし、こないだのローリングココナッツも一緒に出てたしいつ会う事が出来るかなって思ってた。

そしたら、すぐに叶っちゃった。

とっても、気さくでオーラのある人だった。そして、パワーがすごい。でも、威圧的じゃないの。


私とは正反対でものすごく大きな声で歌うのだけれど、癒されるの。


お坊さんのお経を聴いてるときみたいなトランス状態から気持ちのいい方に、開放される感じ。

ちょっと不思議な方でした。


あったかいものがのこって、癒された。


会えてよかったなぁ。これからも応援します。

東北への支援活動をずっと続けてる判治さん。


その生き方にも、ほんとに学ばされます。

ありがとう!

2011年11月08日

あおいちゃんを救う会 経過

募金合計金額が35,921,096円となりました。

ご支援ありがとうございます。短期間で1/3まで達成できたのも、みなさまのご協力のおかげです。


ありがとうございます。

余命半年と宣告されたあおいちゃんには、時間がありません。

引き続きも温かいご支援お願いいたします!


口コミでも、blogでも、会社でも。


情報を広めていただけたら大変ありがたいです。


よろしくお願いします!

http://www.aoi-save.com/


あおいちゃんの心臓移植に必要な費用を募金しています。

説明


東京都中野区在住の阪田謙一さん・(旧姓・大滝)茜さんのご息女・碧(あおい)ちゃん(1歳1ヶ月、女の子)はいつ命を落とすともわからない先天性の心臓疾患を持ち、この世に生を受けました。
手術により若干の改善がなされましたが、依然、左室緻密化障害(拡張型心筋症の一種)、心不全、呼吸不全の症状があり、外科手術では手の施しようがなく、心臓移植をしなければ、余命半年であると医師より宣告されました。
2010年7月に改正臓器移植法が施行され、15歳未満の脳死状態の患者から臓器提供が可能となり、日本国内において15歳未満のお子さんが臓器移植できる法整備がなされました。
しかし、法改正から間もないこともあり、日本国内では小児の心臓のドナーがおらず、10歳以下の心臓移植の前例はまだありません。
法改正は行われたものの、現状では国内における小児の心臓移植は実質不可能であり、海外の医療に頼らざるを得ない状況は法改正前と変わっておりません。
何もしなければ、そのまま灯火を落とす命、碧ちゃんのご両親の阪田謙一・茜さんは多くの困難があろうとも、娘さんを救いたいその一心で海外での心臓移植手術をすることを決断されました。
幸いにも多くの方のお力添えにより、カナダに受け入れてくれる病院が見つかりました。
しかし、海外における移植手術は、日本国の公的な医療保険の適用外であるため医療費が多額となること、海外渡航に医療専用飛行機で行くことなどの理由で莫大な費用がかかります。あおいちゃんの場合、およそ1億円が必要となり、とても個人で賄える金額ではありません。
そのため、私たちはあおいちゃんが未来へと命を繋げられるように、あおいちゃんが海外渡航し、心臓移植を行い、元気な姿で帰国するまでの費用を作るため、『あおいちゃんを救う会』を設立し、寄付金を募る活動を行うことにしました。
皆様にはこの趣意にご理解を賜り、あおいちゃんの未来のために温かいご支援・ご協力を下さいますようお願い申し上げます。


2011年11月07日

にゃー!

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