2008年09月30日

めがねめがね

高校生の時に、眼鏡にこだわったことがある。


その頃の眼鏡が出てきたよ。

これはアランミクリ。
真赤なメガネがほしくて買ったのよ。

自己顕示欲のかたまりみたいなメガネ。

これかけて学校行ったらみんなに笑われた。

アランミクリ


赤の次は青がほしくて、JACQUES DESSANGEの青いメガネを次に買った。

JACQUES DESSANGE


このメガネをかけると、お兄ちゃんに酷似するためかけたくない。


その他にも、白山眼鏡とか、eyeworksとか、9999とかね、色々。


1ヶ月のバイト代は絵の具代とメガネ代にいつも消えてたなぁ。


なんてことを思い出しました。

ねるぞ!

2008年09月28日

カベ

kabe.jpg


好みは変わっていくよね。


好きなものって変わっていく。


高校生の時は廃墟とか時間の経過を感じるものばかり写真に撮っていたような気がするけど、今じゃ花とかカラフルなものに反応したりしてる。


変化っておもしろいなぁ。
自分の知らないところで勝手に起こってる変化。


小さい頃は食べられなかったものが今じゃ美味しいとか。肉体的な変化も然り、精神的な変化も楽しいなぁと思うのです。

若いころはなんであんなことにこだわっていたんだろう、なんであんな簡単な答えが見つからなかったんだろう・・・ってね。


でもそれは全部必然でさ。自由や賢さなどと引き換えに失っているものもたくさんあるんだよね。


「バランス」だなぁ。


かまやつひろしさんの「ゴロワーズという煙草を吸ったことがあるかい」という歌を今思い出したよ。

 ゴロワーズという煙草を吸ったことがあるかい
 ほら ジャン・ギャバンがシネマの中で吸ってるやつさ
 よれよれのレインコートの衿を立てて
 短くなるまで奴は吸うのさ
 そうさ 短くなるまで吸わなけりゃだめだ
 短くなるまで吸えば吸うほど
 君はサンジェルマン通りの近くを歩いているだろう

 君はそれがたとえ小さなことでも
 何かに凝ったり狂ったりしたことがあるかい
 それがたとえばミック・ジャガーでもアンティークの時計でも
 どこかの安いバーボンのウィスキーでも
 そうさ 何かに凝らなくてはだめだ
 狂ったように凝れば凝るほど
 君はひとりの人間としてしあわせな道を歩いているだろう
 
 君はあるとき何を見ても何をやっても
 感激しなくなった自分に気が付くだろう
 そうさ君は無駄に年をとり過ぎたのさ
 できることなら一生赤ん坊でいたかったと思うだろう
 そうさ すべてのものがめずらしく
 何を見ても何をやってもうれしいのさ
 そんな風な赤ん坊を君はうらやましく思うだろう

2008年09月23日

きゃきゃきゃ


おおはたさんのPVがやっと見れるよ~

いやん。待ってた~よ~。

きゅ~ん。


あ、お兄ちゃんに似てるかも。

さんま

さんまが美味しすぎます。

なので、さんまに乗ってみました。


この季節は本当にいい季節だねぇ~。わくわく。

さんまが美味しすぎます

友達との会話

中学の時からの親友が私の「好みの顔」を過去のデータから分析していると共通点があるといいだした。

<友人分析>

・目は一重でたれめ
・髪は短め
・眉毛はしっかり整えてなくてキリッ
・眉毛と目の間は狭い
・口は口角が上がっている
・鼻はシュッとネクタイみたいな


<私の感想>

うーん。そうかなぁ。
目は、くりくりしてても好きだと思うけどなぁ。
髪型もにあっていれば・・・
眉毛は、確かにそうかも
目が離れぎみの人は好きだけど
口角までは気にしたことないなぁ。
鼻は気にしないけど。


得意の絵で描いてみなよ。と言われ友人のいった顔を描いてみた。


ぬわ!


おぉ!好みだ!笑

陸上の朝原選手とか、大沢たかおとか、サッカーの茂庭とか、中村雅俊に萌えます私。

皆さんも好みの顔ってあるんでしょうか?
私はないと思ってたけど、あるのかもしんないなぁ。


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