いつものコーヒー を うくる


いつものコーヒー いつもの朝に 急行待ちの列の向かい

バッグの重み ぶり返す歯の痛み 少しだけ縮まった 君との距離

声がかれるまで 歌い続ける日々の その先に何が 何が ある?

奇妙な偶然 重なり合えば なるほどと思い なるほどと思うのさ

終わりの始まり 今はどのあたり なんてそいつはずいぶんだ ららららら

思い涸れるまで

歌い続ける日々の その先に何が 何が ある?


いつものコーヒー いつもの朝に 春もやのまちの 駅の向かい

ひとくち飲みほし 席を立つその先に 少しだけ縮まった 君との距離

声がかれるまで 歌い続ける日々の その先に何が 何が ある?

声がかれるまで 歌い続ける日々の その先に何が 何が ある?

ska cubano

体が勝手に動くシリーズ。

skaは、踊れるね~お風呂入ってきま~す。今日も皆様一日お疲れ様でした。

明日も、笑ったり、歌ったり、どきどきしたり、感動したり、協力したり、いい出会いがあったり色々盛りだくさんだといいですね。


2008年06月24日

ふたりの音楽 を うくる

幸せな気持ちとちょっとさみしい気持ち。 でも過去も未来も、現在も全てが必要で、創っていくふたりの世界、そこで生まれていく、ふたりの音楽。そんな歌です。


君のにおいを 感じた夜は
なんだか ねむれないや

雨の予報も 外れた夜は
なんだか 歩きたいな

あの頃の僕らは 一体何を見てたろ?
またどこかでおぼえていて 
流れてるのは ふたりの音楽

君のにおいが 日に日に遠く
なんだか やるせないな

雨のにおいが 駅には満ちて
誰かが はしゃいでるよ

あの頃の僕らは 一体何を見てたろ?
またどこかでおぼえていて 
流れてるのは ふたりの音楽

2008年06月23日

嘲笑をうくる

以前、リクエストいただいた曲です^^


星を見るのが好きだ 夜空を見て考えるのが何より楽しい

百年前の人  千年前の人 一万年前の人 百万年前の人

いろんな人が見た星と 僕らが今見る星と

ほとんど変わりがない  それがうれしい

君といるのが好きだ 星について考えるのが何より楽しい

星も笑ったあの時 悲しくて星が滲んだあの日あの頃


僕らが昔見た星と 僕らが今見る星と

何にも変わりがない  それがうれしい

いろんな人が見た星と 僕らが今見る星と

ほとんど変わりがない  それがうれしい

僕らが昔見た星と 僕らが今見る星と

何にも変わりがない  それがうれしい

2008年06月21日

わりかし久しぶりにうくったよ

大好きな、高田渡さんの「コーヒーブルース」をうくりました。


だって~眠れないんだもん~。


うにゃ~~~~。

この次は、以前リクエストいただいた、北野武さんの「嘲笑」で、その後にフィッシュマンズの「いかれたBaby」をやります~

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